写真を残していくことの楽しさ

“私は小さい頃からあまり写真を撮られることが好きじゃありませんでした。これという理由があるわけではなかったのですがあまり乗り気になることは少なくましてや自分から写真を撮ろうなんていうことはほとんどありませんでした。

ですが、ここ最近になって写真も悪くないと思い始めた自分がいることに気づきました。その理由は単純です。いつでも見返すことができるいうことが一番の理由です。小さい頃では気づけなかったことが大人になるにつれて解りました。大人になってから小さい頃の写真を見ると懐かしい気持ちになれたら覚えていないものでもこんなことがあったんだとわかりますし、見返すことも楽しいなと感じました。
だからこそ今では思い出になりそうなものは積極的に写真をとり、すぐに見返すわけではありませんが1年、2年と経ったころに見返すと楽しいんじゃないかなと思っています。

私が使っているカメラは良いものでもないし高いものではありませんが、しっかりと思い出に残せるものなので自分に合ったものを使い続けようと思います。”http://xn--n8jx03giia71htxn.jpn.org/